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曜 |
時限 |
コア・カリキュラム |
方略(LS) | 場所 |
担当者 |
| (その他の)SBOs |
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金 |
2,3 |
PR-04 自己の知識、技術、態度を恒常的に評価し、自己主導型学習を行い、自己評価能力を高めながら、常に自己の向上を図ることができる。 RE-01 自らの行動を論理的、批判的に振り返り、生涯に向けた自己研鑽に取り組むことができる。 RE-02 研究の基礎となる科学的理論や方法論を身に付ける。 |
・講義
・実習
・ディスカッション(事前学修の確認を含む)
・レポート |
新館・11階 第1講義室
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全員 |
| 1. 論文を検索することができる。 |
1.オリエンテーション
1)実習に際しての心構え
2)PubMedの使い方
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【e-Learning】PubMed
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| 2 |
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金 |
2,3,4,5 |
【実習B】
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。
D-1-2-3-1 全身麻酔の概念、種類並びに麻酔時の生体反応を理解している。
D-1-2-3-2 全身麻酔時に使用する薬物とその基本的な薬理作用及び使用機器・器具を理解している。 【実習C】
A-3-1-4-5 血液の構成要素と役割を理解している。
A-3-1-4-8 止血、血液凝固及び線溶の機序を理解している。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。 【実習D】
A-3-1-5-3 自律神経系(交感神経系と副交感神経系)の構造と機能を理解している。
A-3-1-5-5 反射、半自動運動及び随意運動の発現と制御機構を理解している。
A-3-1-5-8 シナプス伝達の機序と神経伝達物質を理解している。
A-3-1-7-1 消化管の構造、機能及び調節機構を理解している。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。 【実習E】
A-1-3-1 メンデルの法則や遺伝子型と表現型の関係を理解している。
A-1-3-4 遺伝性疾患の発生機序を理解している。
A-1-3-5 遺伝子解析や遺伝子工学技術を理解している。
A-1-3-7 薬剤の有効性や安全性とゲノムの多様性との関係を理解している。
A-6-3-2 薬物動態(吸収、分布、代謝、排泄)について理解している。
A-6-3-3 年齢、妊娠、病態、併用薬物、遺伝的素因が影響する薬物動態の特徴を理解している。
A-6-4-3 薬物の連用の影響(耐性、蓄積及び薬物依存)を理解している。 |
・講義
・実習
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・グループワーク
・プレゼンテーション
・レポート
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新館・11階 第1講義室
新館・13階 第1実習講義室
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全員 |
【実習B】
1. 吸入麻酔薬による導入・覚醒時間の違いを説明できる。
2. 吸入麻酔薬による導入・覚醒の状態を説明できる。
3. 導入・覚醒時間の長短が生じる機構を説明できる。
4. 薬理学に関連する計算問題を解くことができる。
【実習C】
1. 止血機序を説明できる。
2. 止血薬または抗血栓薬による止血時間の変化を説明できる。
3. 止血薬および抗血栓薬の作用機序を説明できる。
【実習D】
1. 自律神経について説明できる。
2. 受容体に対するアゴニストの作用を説明できる。
3. Kd値とBmax値を算出し、親和性と受容体数について説明できる。
4.アゴニストとアンタゴニストの関係性を説明できる。
【実習E】
1. 薬物の代謝過程を説明できる。
2. アルコールをもとに薬物依存の形成機序について説明できる。
3. ゲノム情報を集積することの利点と欠点について説明できる。
4. 遺伝子多型と薬物代謝に関して説明できる。 |
実習班を8班に分け、【実習B】から【実習E】を、ローテーションを組んで行う。
【実習B】
2. 中枢神経系に作用する薬物に関する実験
1)概論
2)全身麻酔作用
(1)目的
(2)実験方法ー吸入麻酔ー
3. 薬理学に関連する計算問題
1)概論
2)希釈、投与量
3) 血中濃度ー時間曲線下面積(AUC)
【実習C】
4. 血液に作用する薬物に関する実験
(1)止血機序
(2)止血薬、抗凝固薬
【実習D】
5. 末梢神経系に作用する薬物に関する実験
1)概論
2)腸管に対する作用
(1)目的
(2)実験方法
a)magnus法
b)コンピューター解析(Kd値の算出)
【実習E】
6. アルデヒド脱水素酵素ALDH2の多型解析実験
1)薬物の代謝
2)薬物依存
3)ゲノム薬理
4) 家系図と有病率
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【e-Learning】MSDマニュアル プロフェッショナル版
【e-Learning】抗血栓療法患者の抜歯に関するガイドライン 2020年版
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金 |
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【実習B】
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。
D-1-2-3-1 全身麻酔の概念、種類並びに麻酔時の生体反応を理解している。
D-1-2-3-2 全身麻酔時に使用する薬物とその基本的な薬理作用及び使用機器・器具を理解している。 【実習C】
A-3-1-4-5 血液の構成要素と役割を理解している。
A-3-1-4-8 止血、血液凝固及び線溶の機序を理解している。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。 【実習D】
A-3-1-5-3 自律神経系(交感神経系と副交感神経系)の構造と機能を理解している。
A-3-1-5-5 反射、半自動運動及び随意運動の発現と制御機構を理解している。
A-3-1-5-8 シナプス伝達の機序と神経伝達物質を理解している。
A-3-1-7-1 消化管の構造、機能及び調節機構を理解している。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。 【実習E】
A-1-3-1 メンデルの法則や遺伝子型と表現型の関係を理解している。
A-1-3-4 遺伝性疾患の発生機序を理解している。
A-1-3-5 遺伝子解析や遺伝子工学技術を理解している。
A-1-3-7 薬剤の有効性や安全性とゲノムの多様性との関係を理解している。
A-6-3-2 薬物動態(吸収、分布、代謝、排泄)について理解している。
A-6-3-3 年齢、妊娠、病態、併用薬物、遺伝的素因が影響する薬物動態の特徴を理解している。
A-6-4-3 薬物の連用の影響(耐性、蓄積及び薬物依存)を理解している。 |
・講義
・実習
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・グループワーク
・プレゼンテーション
・レポート
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新館・11階 第1講義室
新館・13階 第1実習講義室
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全員 |
【実習B】
1. 吸入麻酔薬による導入・覚醒時間の違いを説明できる。
2. 吸入麻酔薬による導入・覚醒の状態を説明できる。
3. 導入・覚醒時間の長短が生じる機構を説明できる。
4. 薬理学に関連する計算問題を解くことができる。
【実習C】
1. 止血機序を説明できる。
2. 止血薬または抗血栓薬による止血時間の変化を説明できる。
3. 止血薬および抗血栓薬の作用機序を説明できる。
【実習D】
1. 自律神経について説明できる。
2. 受容体に対するアゴニストの作用を説明できる。
3. Kd値とBmax値を算出し、親和性と受容体数について説明できる。
4.アゴニストとアンタゴニストの関係性を説明できる。
【実習E】
1. 薬物の代謝過程を説明できる。
2. アルコールをもとに薬物依存の形成機序について説明できる。
3. ゲノム情報を集積することの利点と欠点について説明できる。
4. 遺伝子多型と薬物代謝に関して説明できる。
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実習班を8班に分け、【実習B】から【実習E】を、ローテーションを組んで行う。
【実習B】
2. 中枢神経系に作用する薬物に関する実験
1)概論
2)全身麻酔作用
(1)目的
(2)実験方法ー吸入麻酔ー
3. 薬理学に関連する計算問題
1)概論
2)希釈、投与量
3) 血中濃度ー時間曲線下面積(AUC)
【実習C】
4. 血液に作用する薬物に関する実験
(1)止血機序
(2)止血薬、抗凝固薬
【実習D】
5. 末梢神経系に作用する薬物に関する実験
1)概論
2)腸管に対する作用
(1)目的
(2)実験方法
a)magnus法
b)コンピューター解析(Kd値の算出)
【実習E】
6. アルデヒド脱水素酵素ALDH2の多型解析実験
1)薬物の代謝
2)薬物依存
3)ゲノム薬理
4) 家系図と有病率
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金 |
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【実習B】
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。
D-1-2-3-1 全身麻酔の概念、種類並びに麻酔時の生体反応を理解している。
D-1-2-3-2 全身麻酔時に使用する薬物とその基本的な薬理作用及び使用機器・器具を理解している。 【実習C】
A-3-1-4-5 血液の構成要素と役割を理解している。
A-3-1-4-8 止血、血液凝固及び線溶の機序を理解している。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。 【実習D】
A-3-1-5-3 自律神経系(交感神経系と副交感神経系)の構造と機能を理解している。
A-3-1-5-5 反射、半自動運動及び随意運動の発現と制御機構を理解している。
A-3-1-5-8 シナプス伝達の機序と神経伝達物質を理解している。
A-3-1-7-1 消化管の構造、機能及び調節機構を理解している。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。 【実習E】
A-1-3-1 メンデルの法則や遺伝子型と表現型の関係を理解している。
A-1-3-4 遺伝性疾患の発生機序を理解している。
A-1-3-5 遺伝子解析や遺伝子工学技術を理解している。
A-1-3-7 薬剤の有効性や安全性とゲノムの多様性との関係を理解している。
A-6-3-2 薬物動態(吸収、分布、代謝、排泄)について理解している。
A-6-3-3 年齢、妊娠、病態、併用薬物、遺伝的素因が影響する薬物動態の特徴を理解している。
A-6-4-3 薬物の連用の影響(耐性、蓄積及び薬物依存)を理解している。 |
・講義
・実習
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・グループワーク
・プレゼンテーション
・レポート |
新館・11階 第1講義室
新館・13階 第1実習講義室
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全員 |
【実習B】
1. 吸入麻酔薬による導入・覚醒時間の違いを説明できる。
2. 吸入麻酔薬による導入・覚醒の状態を説明できる。
3. 導入・覚醒時間の長短が生じる機構を説明できる。
4. 薬理学に関連する計算問題を解くことができる。
【実習C】
1. 止血機序を説明できる。
2. 止血薬または抗血栓薬による止血時間の変化を説明できる。
3. 止血薬および抗血栓薬の作用機序を説明できる。
【実習D】
1. 自律神経について説明できる。
2. 受容体に対するアゴニストの作用を説明できる。
3. Kd値とBmax値を算出し、親和性と受容体数について説明できる。
4.アゴニストとアンタゴニストの関係性を説明できる。
【実習E】
1. 薬物の代謝過程を説明できる。
2. アルコールをもとに薬物依存の形成機序について説明できる。
3. ゲノム情報を集積することの利点と欠点について説明できる。
4. 遺伝子多型と薬物代謝に関して説明できる。
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実習班を8班に分け、【実習B】から【実習E】を、ローテーションを組んで行う。
【実習B】
2. 中枢神経系に作用する薬物に関する実験
1)概論
2)全身麻酔作用
(1)目的
(2)実験方法ー吸入麻酔ー
3. 薬理学に関連する計算問題
1)概論
2)希釈、投与量
3) 血中濃度ー時間曲線下面積(AUC)
【実習C】
4. 血液に作用する薬物に関する実験
(1)止血機序
(2)止血薬、抗凝固薬
【実習D】
5. 末梢神経系に作用する薬物に関する実験
1)概論
2)腸管に対する作用
(1)目的
(2)実験方法
a)magnus法
b)コンピューター解析(Kd値の算出)
【実習E】
6. アルデヒド脱水素酵素ALDH2の多型解析実験
1)薬物の代謝
2)薬物依存
3)ゲノム薬理
4) 家系図と有病率
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【実習B】
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。
D-1-2-3-1 全身麻酔の概念、種類並びに麻酔時の生体反応を理解している。
D-1-2-3-2 全身麻酔時に使用する薬物とその基本的な薬理作用及び使用機器・器具を理解している。 【実習C】
A-3-1-4-5 血液の構成要素と役割を理解している。
A-3-1-4-8 止血、血液凝固及び線溶の機序を理解している。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。 【実習D】
A-3-1-5-3 自律神経系(交感神経系と副交感神経系)の構造と機能を理解している。
A-3-1-5-5 反射、半自動運動及び随意運動の発現と制御機構を理解している。
A-3-1-5-8 シナプス伝達の機序と神経伝達物質を理解している。
A-3-1-7-1 消化管の構造、機能及び調節機構を理解している。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。 【実習E】
A-1-3-1 メンデルの法則や遺伝子型と表現型の関係を理解している。
A-1-3-4 遺伝性疾患の発生機序を理解している。
A-1-3-5 遺伝子解析や遺伝子工学技術を理解している。
A-1-3-7 薬剤の有効性や安全性とゲノムの多様性との関係を理解している。
A-6-3-2 薬物動態(吸収、分布、代謝、排泄)について理解している。
A-6-3-3 年齢、妊娠、病態、併用薬物、遺伝的素因が影響する薬物動態の特徴を理解している。
A-6-4-3 薬物の連用の影響(耐性、蓄積及び薬物依存)を理解している。 |
・講義
・実習
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・グループワーク
・プレゼンテーション
・レポート
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新館・11階 第1講義室
新館・13階 第1実習講義室
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全員 |
【実習B】
1. 吸入麻酔薬による導入・覚醒時間の違いを説明できる。
2. 吸入麻酔薬による導入・覚醒の状態を説明できる。
3. 導入・覚醒時間の長短が生じる機構を説明できる。
4. 薬理学に関連する計算問題を解くことができる。
【実習C】
1. 止血機序を説明できる。
2. 止血薬または抗血栓薬による止血時間の変化を説明できる。
3. 止血薬および抗血栓薬の作用機序を説明できる。
【実習D】
1. 自律神経について説明できる。
2. 受容体に対するアゴニストの作用を説明できる。
3. Kd値とBmax値を算出し、親和性と受容体数について説明できる。
4.アゴニストとアンタゴニストの関係性を説明できる。
【実習E】
1. 薬物の代謝過程を説明できる。
2. アルコールをもとに薬物依存の形成機序について説明できる。
3. ゲノム情報を集積することの利点と欠点について説明できる。
4. 遺伝子多型と薬物代謝に関して説明できる。
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実習班を8班に分け、【実習B】から【実習E】を、ローテーションを組んで行う。
【実習B】
2. 中枢神経系に作用する薬物に関する実験
1)概論
2)全身麻酔作用
(1)目的
(2)実験方法ー吸入麻酔ー
3. 薬理学に関連する計算問題
1)概論
2)希釈、投与量
3) 血中濃度ー時間曲線下面積(AUC)
【実習C】
4. 血液に作用する薬物に関する実験
(1)止血機序
(2)止血薬、抗凝固薬
【実習D】
5. 末梢神経系に作用する薬物に関する実験
1)概論
2)腸管に対する作用
(1)目的
(2)実験方法
a)magnus法
b)コンピューター解析(Kd値の算出)
【実習E】
6. アルデヒド脱水素酵素ALDH2の多型解析実験
1)薬物の代謝
2)薬物依存
3)ゲノム薬理
4) 家系図と有病率
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【e-Learning】PMDA 医療用医薬品添付文書等情報検索
【e-Learning】MSDマニュアル プロフェッショナル版
【e-Learning】抗血栓療法患者の抜歯に関するガイドライン 2020年版
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【実習A】 PR-04 自己の知識、技術、態度を恒常的に評価し、自己主導型学習を行い、自己評価能力を高めながら、常に自己の向上を図ることができる。 PR-06 同級生や後輩、同僚、チーム構成員に対して協調的にふるまうことができる。 LL-01 生涯学修に向けて自らの将来を構想し、自己主導型学習により常に自己の向上を図ることができる。 LL-03 医療の評価・検証とそれに基づく自らの行動を論理的、批判的に振り返り、生涯に向けた自己研鑽に取り組むことができる。 LL-04 生涯を通じて新しい知識や技術を学び続けることができる。 LL-05 同級生や後輩、同僚、チーム構成員に対して助言、指導ができる。 RE-02 研究の基礎となる科学的理論や方法論を身に付ける。 RE-03 未知・未解決の臨床的あるいは科学的問題を発見し、解決に取組むことができる。 RE-04 新しい情報を生み出すための意欲、基礎的素養と研究上求められる倫理的対応を身に付ける。 RE-05 国内外の論文や書籍、検索情報等の科学的情報を評価し、論理的・批判的考察や吟味によって有用な情報を選別できる。 |
・講義
・実習
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・グループワーク
・プレゼンテーション
・レポート |
新館・11階 第1講義室
新館・13階 第1実習講義室
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全員 |
【実習A】
1. 英語論文を読み、実験目的、方法、結果、考察について理解できる。
2. 英語論文の内容を同級生に説明できる。
3. 英語論文を読み、要点をまとめることができる。 |
【実習A】
7. 英語論文発表準備
1)グループディスカッション
2) 予演会
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【e-Learning】PubMed
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金 |
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PR-04 自己の知識、技術、態度を恒常的に評価し、自己主導型学習を行い、自己評価能力を高めながら、常に自己の向上を図ることができる。 LL-01 生涯学修に向けて自らの将来を構想し、自己主導型学習により常に自己の向上を図ることができる。 LL-03 医療の評価・検証とそれに基づく自らの行動を論理的、批判的に振り返り、生涯に向けた自己研鑽に取り組むことができる。 LL-04 生涯を通じて新しい知識や技術を学び続けることができる。 LL-05 同級生や後輩、同僚、チーム構成員に対して助言、指導ができる。 RE-01 自らの行動を論理的、批判的に振り返り、生涯に向けた自己研鑽に取り組むことができる。 RE-02 研究の基礎となる科学的理論や方法論を身に付ける。 RE-03 未知・未解決の臨床的あるいは科学的問題を発見し、解決に取組むことができる。 RE-04 新しい情報を生み出すための意欲、基礎的素養と研究上求められる倫理的対応を身に付ける。 RE-05 国内外の論文や書籍、検索情報等の科学的情報を評価し、論理的・批判的考察や吟味によって有用な情報を選別できる。 RE-06 科学的考察に基づいて、研究発表を行うことができる。 |
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・グループワーク
・プレゼンテーション |
新館・11階 第1講義室
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全員 |
1. 学会形式で発表することができる。
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8. グループフォーラム発表
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【e-Learning】PubMed
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PR-04 自己の知識、技術、態度を恒常的に評価し、自己主導型学習を行い、自己評価能力を高めながら、常に自己の向上を図ることができる。 LL-01 生涯学修に向けて自らの将来を構想し、自己主導型学習により常に自己の向上を図ることができる。 LL-03 医療の評価・検証とそれに基づく自らの行動を論理的、批判的に振り返り、生涯に向けた自己研鑽に取り組むことができる。 LL-04 生涯を通じて新しい知識や技術を学び続けることができる。 RE-02 研究の基礎となる科学的理論や方法論を身に付ける。 RE-03 未知・未解決の臨床的あるいは科学的問題を発見し、解決に取組むことができる。 RE-04 新しい情報を生み出すための意欲、基礎的素養と研究上求められる倫理的対応を身に付ける。 RE-05 国内外の論文や書籍、検索情報等の科学的情報を評価し、論理的・批判的考察や吟味によって有用な情報を選別できる。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。
D-1-2-3-1 全身麻酔の概念、種類並びに麻酔時の生体反応を理解している。
D-1-2-3-2 全身麻酔時に使用する薬物とその基本的な薬理作用及び使用機器・器具を理解している。
A-3-1-4-5 血液の構成要素と役割を理解している。
A-3-1-4-8 止血、血液凝固及び線溶の機序を理解している。
A-3-1-5-3 自律神経系(交感神経系と副交感神経系)の構造と機能を理解している。
A-3-1-5-5 反射、半自動運動及び随意運動の発現と制御機構を理解している。
A-3-1-5-8 シナプス伝達の機序と神経伝達物質を理解している。
A-3-1-7-1 消化管の構造、機能及び調節機構を理解している。 PS-05 病因と病態、生体の構造と機能の異常を理解している。
A-5-6-1腫瘍の定義、病因及び発生機序を理解している。
A-1-4-4 細胞周期、細胞分裂及び主な細胞分化のしくみを理解している。
A-1-4-5 細胞死の種類と基本的機序を理解している。
A-4-2-2 獲得免疫を担当する細胞の種類と機能を理解している。
A-1-3-1 メンデルの法則や遺伝子型と表現型の関係を理解している。
A-1-3-4 遺伝性疾患の発生機序を理解している。
A-1-3-5 遺伝子解析や遺伝子工学技術を理解している。
A-1-3-7 薬剤の有効性や安全性とゲノムの多様性との関係を理解している。
A-6-3-2 薬物動態(吸収、分布、代謝、排泄)について理解している。
A-6-3-3 年齢、妊娠、病態、併用薬物、遺伝的素因が影響する薬物動態の特徴を理解している。
A-6-4-3 薬物の連用の影響(耐性、蓄積及び薬物依存)を理解している。 |
・試験
・講義
・ディスカッション |
本館・13階 第1講義室
新館・11階 第1講義室
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全員 |
| 第1回から第7回の内容すべてを説明できる。 |
9. 筆記試験
10. 試験解説講義
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【e-Learning】PMDA 医療用医薬品添付文書等情報検索
【e-Learning】MSDマニュアル プロフェッショナル版
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