第  学 年  
通 年 計 画 表

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教科の特徴


ナンバリング


1.一般目標(GIO:General Instructional Objective)


2.行動目標(SBOs:Specific Behavioral Objectives)


3.方略(LS:Learning Strategy)


4.評価(Evaluation)(形成的評価・総括的評価)


事前・事後学修


【e-Learning】

教科書


参考図書


オフィスアワー


総授業コマ数
コマ

出席について

   担当者  『 * 』は実務経験教員を示す
 片倉 朗 学長*, 髙野 正行 客員教授*, 渡邊 章 教授*
 菅原 圭亮 教授*, 大金 覚 准教授*, 笠原 清弘 客員教授*
 吉田 秀児 講師*, 大野 啓介 非常勤講師*, 山本 雅絵 講師*
 恩田 健志 非常勤講師*, 岩本 昌士 講師*, 成田 真人 講師*
 西山 明宏 講師*, 小谷地 雅秀 講師*, 重野 健一郎 助教*
 加藤 宏 講師*, 小山 侑 講師*, 花上 健一 非常勤講師*
 黒田 雅仁 非常勤講師*, 栗原 由起夫 非常勤講師*, 中島 信也 非常勤講師*
 高野 直久 非常勤講師*, 北村 信隆 非常勤講師*, 鬼谷 信美 非常勤講師*
 木住野 義信 非常勤講師*, 吉岡 弘道 非常勤講師*, 小枝 弘実 非常勤講師*
 玉田 八束 非常勤講師*, 花井 淳一郎 非常勤講師*, 薬師寺 孝 臨床講師
 浜瀬 真紀 非常勤講師*, 村松 恭太郎 非常勤講師*, 別所 央城 非常勤講師*
 松崎 英雄 臨床准教授, 内田 育宏 非常勤講師*, 吉田 俊一 非常勤講師*
 吉村 元 非常勤講師*, 作間 巧 非常勤講師*, 髙山 裕樹 非常勤講師*
 森 泰昌 非常勤講師*, 高木 亮 非常勤講師*, 右田 雅士 臨床講師
 有泉 高晴 助教*, 渡部 幸央 非常勤講師, 林 宰央 講師*
 林 勝彦 非常勤講師*, 小谷地 雅秀 助教*, 村松 賢太郎 助教*
 渡邉 美貴 助教*, 松崎 勇佑 助教*, 大山 定男 非常勤講師*
 加藤 禎彬 助教*, 大鶴 洋 非常勤講師*, 武田 栄三 非常勤講師*

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月日 時限 コア・カリキュラム 方略(LS)場所 担当者
(その他の)SBOs
内容項目
1 11/5 4,5 G-2-①
医療面接を実施し、患者と良好なコミュニケーションがとれる。
G-2-②
全身状態を評価し、顎顔面及び口腔内の診察ができる。
E-1-1)-①
診察、検査及び診断に必要な事項を列挙できる。
E-1-1)-②
診察、検査及び診断に必要な器材を説明できる。
E-1-1)-③
病歴聴取(主訴、現病歴、既往歴、家族歴、生活歴、社会歴・職業歴等)を説明できる。
E-1-1)-④
現症の取り方(視診、触診、打診、聴診等)を説明できる。
E-1-1)-⑤
診療室における患者の心理と行動を説明できる。
E-2-1)-①
頭頸部の体表と内臓の区分と特徴を説明できる。
E-2-1)-②
頭蓋骨の構成と構造を説明できる。
E-2-1)-③
咀嚼筋、表情筋及び前頸筋の構成と機能を説明できる。
E-1-5)-⑥
手指と術野の消毒法を説明できる。
E-1-5)-⑦
清潔と不潔の区別を説明できる。
 
実習  新館・7階 第3実習講義室
 
全員
1.局所解剖を説明できる。
2.診査内容を説明できる。
3.顔色、顔面の対称性を診察できる。
4.頭頸部の筋肉を触診できる。
5.下顎下縁を触診できる。
6.眼窩下縁から外側縁を触診することができる。
7.頬骨弓を触診することができる。
9.下顎頭運動を触診することができる。
10.下顎切歯路と下顎頭運動との関係を説明できる。
11.頸部リンパ節とくに顎下リンパ節を触診することができる。
12.双指(手)診の種類を説明でき、実施することができる。
13.清潔・不潔の概念を説明することができる。
14.スタンダード・プリコーションを説明することができる。
15.手指の消毒を列挙することができる。
16.手指の消毒(手洗い)を行うことができる。
17.滅菌手袋の装着を行うことができる。
18.口腔内の術野の消毒法を列挙することができる。
19.口腔外の術野の消毒法を列挙することができる。
 
頭頸部の診察、消毒・滅菌の知識と技能
【e-Learning】
2 11/19 4,5 E-1-4)-(3)-⑤
局所麻酔の実施法と合併症(偶発症)を説明できる。
E-1-5)-①
抜歯の適応症と禁忌症(相対的禁忌への対応及び小手術の適応症と禁忌を含む)を説明できる。
E-1-5)-⑦
清潔と不潔の区別を説明できる。
E-1-5)-②
小手術の合併症(偶発症)を説明できる。
E-1-5)-③
小手術に必要な器具の用法と基本手技を説明できる。
 
実習  西棟5階実習室
 
全員
1.患者と良好なコミュニケーションをとりながら抜歯操作を行うことができる。
2.抜歯の適応症を列挙できる。
3.抜歯に用いる器具を列挙することができる。
4.抜歯に用いる器具を用途別に説明できる。
5.抜歯部位別に患者の体位をとることができる。
6.抜歯部位別に術者のポジションをとることができる。
7.抜歯鉗子を正しく把持し抜歯ができる。
8.抜歯挺子を正しく把持し抜歯ができる。
9.抜歯後の注意を列挙できる。
10.抜歯時および抜歯後の偶発症を列挙できる。
 
抜歯処置
【e-Learning】
3 12/10 4,5 E-1-5)-④
粘膜の切開、剥離に必要な器具の用法を説明できる。
E-1-5)-⑤
縫合と止血に必要な器具の用法を説明できる。
 
実習  新館・12階 第2実習講義室
 
全員
1. 縫合法を列挙することができる。
2. 縫合に用いる器具を列挙することができる。
3. 縫合に用いる器具を用途別に分類することができる。
4. 手結びで縫合することができる。
6. 持針器を用いて器械結びができる
 
基本的な縫合処置 
【e-Learning】
4 1/7 4,5 F-2-2頭頸部の診察
F-6-1清潔操作を実施できる。
F-6-3外来手術のための手洗いと滅菌手袋の装着ができる。
F-6-2抜歯(小手術を含む)の器材の準備ができる。
F-6-6単純抜歯を実施できる。
F-6-7基本的な縫合操作、抜糸を実施できる。
 
実習  新館・12階 第2実習講義室
西棟5階実習室・西棟3階シュミレーション室
 
全員
1.頭頸部の診察をすることができる。
2.抜歯に必要な器材を準備することができる。
3.衛生的手洗いをし、滅菌手袋の装着を行うことができる。
4.抜歯部位に正しく鉗子の把持と適合することができる。
5.創の縫合から抜糸までを正しく行うことができる。  
実習試験
【e-Learning】

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