第  学 年  
通 年 計 画 表

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教科の特徴


ナンバリング


1.一般目標(GIO:General Instructional Objective)


2.行動目標(SBOs:Specific Behavioral Objectives)


3.方略(LS:Learning Strategy)


4.評価(Evaluation)(形成的評価・総括的評価)


事前・事後学修


【e-Learning】

教科書


参考図書


オフィスアワー


総授業コマ数
コマ

出席について

   担当者  『 * 』は実務経験教員を示す
 福島 裕之 教授*, 蜂屋 瑠見 助教*

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月日 時限 コア・カリキュラム 方略(LS)場所 担当者
(その他の)SBOs
内容項目
1 11/19 4 E-4-6)-5*小児の代表的な疾患を説明できる。
 
講義  新館・11階 第1講義室
 
福島 裕之
口腔症状を生じる代表的な先天性疾患を理解する。
1.口腔症状を生じる代表的な先天性疾患を列挙できる。
2.先天性疾患を有する小児の歯科診療における留意点を説明できる。  
小児科学、新生児学
【e-Learning】
2 11/19 5 E-4-6)-5*小児の代表的な疾患を説明できる。
 
講義  新館・11階 第1講義室
 
福島 裕之
小児の歯科治療において全身管理に留意すべき疾患・病態を理解する。
1.全身管理に留意すべき小児の呼吸器疾患を説明できる。
2.全身管理に留意すべき小児の循環器疾患を説明できる。 
小児科学、呼吸器学、循環器学
【e-Learning】
3 12/3 4 E-4-6)-5*小児の代表的な疾患を説明できる。
 
講義  新館・11階 第1講義室
 
蜂屋 瑠見
正常小児の成長・成熟を説明できる。
1.小児の成長・成熟について説明できる。
2.小児に必要な栄養について説明できる。
 
小児科学、内分泌代謝学
【e-Learning】
4 12/3 5 E-4-6)-5*小児の代表的な疾患を説明できる。
 
講義  新館・11階 第1講義室
 
蜂屋 瑠見
小児の代表的な先天異常・遺伝性疾患を列挙できる。 
1.小児の先天異常について説明できる。
2.小児の遺伝性疾患について説明できる。
 
小児科学、遺伝学
【e-Learning】
5 1/14 5 E-4-6)-5*小児の代表的な疾患を説明できる。
 
講義  新館・11階 第1講義室
 
福島 裕之
発達障害のある小児への対応を理解する。
1.小児の代表的な発達障害を説明できる。
2.歯科治療における、発達障害のある小児への具体的な対応法を述べることができる。明できる 
小児科学、発達障害
【e-Learning】

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