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回 |
月日 |
曜 |
時限 |
コア・カリキュラム |
方略(LS) | 場所 |
担当者 |
| (その他の)SBOs |
| 内容項目 |
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4/13 |
月 |
2 |
A-6-2-1 薬物療法の種類や薬理作用の基本形式と分類を理解している。
A-6-3-1 薬物の投与方法の種類と特徴を理解している。
A-6-3-2 薬物動態(吸収、分布、代謝、排泄)について理解している。
A-6-4-4 薬物動態学的相互作用を理解している。 |
・講義
・ディスカッション(事前学修の確認を含む)
・記述式ポストテスト
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新館・11階 第1講義室
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笠原 正貴 |
| 1. 生体内の薬物動態(吸収、分布、代謝、排泄)を理解する。 |
2. 薬物動態 ファーマコカイネティックス(1)(試:薬理)
1) 薬物動態
(1) 必要な基本知識、循環系の仕組みをよく理解しておく
(2) 薬はどのように体の中に入っていくのか
(吸収;細胞膜輸送形態)
(3) 薬はどのように体内を移動していくのか(分布)
(4) 薬は体内でどのように変化するのか(代謝)
(5) 薬はどのように体の中から出ていくのか(排泄)
(6) 薬の親水性と疎水性の違いが吸収、分布、排泄に影響する
(電解質と非電解質、イオン状態、分子状態、極性)
(7) 薬を飲み胃・腸から吸収されると、全身に回る前に肝臓でほとんど分解される(初回通過効果)
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【e-Learning】PMDA 医療用医薬品添付文書等情報検索
【e-Learning】MSDマニュアル プロフェッショナル版
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| 2 |
4/20 |
月 |
2 |
A-6-2-1 薬物療法の種類や薬理作用の基本形式と分類を理解している。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。
A-6-2-3 薬理作用を規定する要因を理解している。
A-6-2-4 薬物の用量反応曲線を描き、有効量、中毒量及び致死量の関係と治療係数を理解している。 |
・講義
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・記述式ポストテスト |
新館・11階 第1講義室
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笠原 正貴 |
1. 薬物と受容体の関係を理解する。
2. 用量による薬物の作用の違いを理解する。
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4. 薬理学概論(1) (試:薬理)
1) 薬理作用の機序
(1) 受容体を介する作用
(2) 受容体を介さない作用
2) 用量
(1) 用量(有効量、治療量、中毒量、致死量)
(2) 用量-反応曲線
(3) 50%有効量(ED50)
(4) 50%致死量(LD50)
(5) 治療係数(安全域)
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【e-Learning】PMDA 医療用医薬品添付文書等情報検索
【e-Learning】MSDマニュアル プロフェッショナル版
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| 3 |
4/27 |
月 |
2 |
A-6-2-5 薬力学的相互作用(協力作用、拮抗作用、作動薬、拮抗薬)について理解している。 |
・講義
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・記述式ポストテスト |
新館・11階 第1講義室
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笠原 正貴 |
| 1. 薬物の効果に影響する因子を理解する。 |
6. 薬理学概論(3) (試:薬理)
6) 薬物の併用
(1) 協力作用(相加作用、相乗作用)
(2) 拮抗作用
(3) 酵素誘導
(4) 酵素阻害
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【e-Learning】PMDA 医療用医薬品添付文書等情報検索
【e-Learning】MSDマニュアル プロフェッショナル版
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| 4 |
5/11 |
月 |
2 |
A-3-1-5-3 自律神経系(交感神経系と副交感神経系)の構造と機能を理解している。
A-3-1-5-8 シナプス伝達の機序と神経伝達物質を理解している。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。
A-6-2-5 薬力学的相互作用(協力作用、拮抗作用、作動薬、拮抗薬)について理解している。 |
・講義
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・記述式ポストテスト |
新館・11階 第1講義室
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笠原 正貴 |
1. 副交感神経作動薬を分類し、その作用機序を説明できる。
2. 副交感神経遮断薬を分類し、その作用機序を説明できる。
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8. 自律神経系に作用する薬物(2) (試:薬理)
2) 副交感神経作動薬
(1) 分類
a)薬物名 b)薬理作用 c)応用
3) 副交感神経遮断薬
(1) 分類
a)薬物名 b)薬理作用 c)応用
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【e-Learning】PMDA 医療用医薬品添付文書等情報検索
【e-Learning】MSDマニュアル プロフェッショナル版
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| 5 |
5/18 |
月 |
2 |
A-3-1-5-3 自律神経系(交感神経系と副交感神経系)の構造と機能を理解している。
A-3-1-5-8 シナプス伝達の機序と神経伝達物質を理解している。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。
A-6-2-5 薬力学的相互作用(協力作用、拮抗作用、作動薬、拮抗薬)について理解している。 |
・講義
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・記述式ポストテスト |
新館・11階 第1講義室
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笠原 正貴 |
1. 自律神経節興奮薬を分類し、その作用機序を説明できる。
2. 自律神経節遮断薬を分類し、その作用機序を説明できる。
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10. 自律神経系に作用する薬物(4) (試:薬理)
6) 自律神経節に作用する薬物
(1) 自律神経興奮薬
a)分類 b)薬物名 c)薬理作用 d)応用
(2) 自律神経遮断薬
a)分類 b)薬物名 c)薬理作用 d)応用
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【e-Learning】PMDA 医療用医薬品添付文書等情報検索
【e-Learning】MSDマニュアル プロフェッショナル版
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| 6 |
5/25 |
月 |
2 |
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。
D-1-2-3-1 全身麻酔の概念、種類並びに麻酔時の生体反応を理解している。
D-1-2-3-3 全身麻酔の適応と禁忌、合併症(偶発症)及び周術期の管理を理解している。 |
・講義
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・記述式ポストテスト |
新館・11階 第1講義室
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笠原 正貴 |
1. 全身麻酔法を説明できる。
2. 吸入麻酔薬の種類と作用点を説明できる。
3. 静脈麻酔薬の種類と特徴を説明できる。
4. 麻酔併用薬を説明できる。
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12. 中枢神経系に作用する薬物(2)(試:薬理)
3)全身麻酔薬
(1) 概論
(2) 関連分野の知識
(3) 吸入麻酔薬
a)分類 b)薬物名 c)薬理作用 d)応用
(4) 静脈麻酔薬
a)分類 b)薬物名 c)薬理作用 d)応用
(5) 麻酔併用薬
a)分類 b)薬物名 c)薬理作用 d)応用
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【e-Learning】PMDA 医療用医薬品添付文書等情報検索
【e-Learning】MSDマニュアル プロフェッショナル版
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| 7 |
6/1 |
月 |
2 |
A-4-2-1 自然免疫を担当する細胞の種類と機能を理解している。
A-4-2-2 獲得免疫を担当する細胞の種類と機能を理解している。
A-4-2-3 抗原提示機能を理解している。
A-4-2-5 免疫寛容と移植免疫を理解している。
A-4-2-6 アレルギー性疾患、自己免疫疾患、免疫不全症の種類、発症機序及び病態を理解している。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。 |
・講義
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・記述式ポストテスト |
新館・11階 第1講義室
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澤木 康平 |
| 1. 免疫機構と影響する薬物を説明できる。 |
14. 免疫系に作用する薬物 (試:薬理)
1) 概論
2) 免疫機能
3) 免疫抑制薬
(1) シクロスポリン
(2) タクロリムス
(3) シクロホスファミド
(4) その他
4) 免疫賦活薬
(1) インターフェロン
(2) ヒト免疫グロブリン
(3) その他
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【e-Learning】PMDA 医療用医薬品添付文書等情報検索
【e-Learning】MSDマニュアル プロフェッショナル版
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6/8 |
月 |
2 |
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。
D-1-2-1-1 局所麻酔の特徴と目的及び種類を理解している。
D-1-2-1-2 局所麻酔薬の分類と、その作用機序を理解している。
D-1-2-1-3 局所麻酔作用に影響を及ぼす因子を理解している。
D-1-2-1-4 血管収縮薬の使用目的と種類、特徴及び臨床使用上の注意を理解している。
D-1-2-1-5 局所麻酔の実施法と合併症(偶発症)を理解している。 |
・講義
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・記述式ポストテスト |
新館・11階 第1講義室
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笠原 正貴 |
1. 局所麻酔法を説明できる。
2. 局所麻酔薬を分類し、その作用機序を説明できる。
3. 血管収縮薬を添加する目的を説明できる。
4. 血管収縮薬の種類を説明できる。
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16. 末梢神経に作用する薬物(1) (試:歯薬)
1) 局所麻酔薬
(1) 概論
(2) 作用機序
(3) 主な薬物
2) 血管収縮薬
(1) 局所麻酔薬に添加する目的
(2) 主な薬物
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【e-Learning】PMDA 医療用医薬品添付文書等情報検索
【e-Learning】MSDマニュアル プロフェッショナル版
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| 9 |
6/15 |
月 |
2 |
A-3-1-6-4 疼痛の種類、発生機序及び制御機構を理解している。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。 |
・講義
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・記述式ポストテスト |
新館・11階 第1講義室
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笠原 正貴 |
1. 鎮痛薬を分類できる。
2. 解熱性鎮痛薬を説明できる。
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18. 鎮痛薬(2) (試:薬理)
3) 解熱性鎮痛薬
(1) 作用機序
(2) 主な薬物
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【e-Learning】PMDA 医療用医薬品添付文書等情報検索
【e-Learning】MSDマニュアル プロフェッショナル版
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6/22 |
月 |
2 |
A-5-5-1 炎症の定義と機序を理解している。
A-5-5-2 炎症に関与する細胞の種類と機能を理解している。
A-5-5-5 炎症の全身反応を理解している。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。 |
・講義
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・記述式ポストテスト |
新館・11階 第1講義室
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笠原 正貴 |
1. 抗炎症薬を分類できる。
2. 非ステロイド性抗炎症薬を説明できる。
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20. 抗炎症薬(2) (試:歯薬)
4) 非ステロイド性抗炎症薬
(1) 酸性NSAIDs
(2) 塩基性NSAIDs
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【e-Learning】PMDA 医療用医薬品添付文書等情報検索
【e-Learning】MSDマニュアル プロフェッショナル版
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6/29 |
月 |
2 |
A-4-1-1 細菌、ウイルス、真菌及び原虫の基本的な構造と性状を理解している。
A-4-1-2 細菌、ウイルス、真菌及び原虫のヒトに対する感染機構と病原性を理解している。
A-4-1-3 細菌、ウイルス、真菌及び原虫による感染症の種類、予防、診断及び治療を理解している。
A-4-1-6 感染症における化学療法の目的と原理、化学療法薬の作用機序を理解している。
A-4-1-7 細菌の薬剤耐性機序を理解している。
A-4-1-9 院内感染でみられる感染機構及び問題となる微生物を理解している。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。
A-6-4-6 薬剤耐性(AMR)に配慮した適切な抗菌薬使用を理解している。 |
・講義
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・記述式ポストテスト |
新館・11階 第1講義室
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笠原 正貴 |
1. 化学療法薬の副作用を説明できる。
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22. 化学療法薬(2) (試:歯薬)
4) 作用機序
5) 副作用
6) 相互作用
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【e-Learning】PMDA 医療用医薬品添付文書等情報検索
【e-Learning】AMR臨床リファレンスセンター
【e-Learning】厚生労働省「抗微生物薬適正使用の手引き」
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7/6 |
月 |
2 |
A-1-4-4細胞周期、細胞分裂及び主な細胞分化のしくみを理解している。
A-1-4-5細胞死の種類と基本的機序を理解している。
A-3-1-1-1 上皮組織の形態、機能及び分布を理解している。
A-5-6-1腫瘍の定義、病因及び発生機序を理解している。
A-5-6-2腫瘍の増殖、浸潤、再発及び転移を理解している。
A-5-6-3細胞異型と構造異型、腫瘍の組織学的分化度及び用語(前癌病変、上皮内癌、早期癌等)を理解している。
A-5-6-4良性腫瘍と悪性腫瘍の異同を理解している。
A-5-6-5腫瘍の組織学的分類と特徴を理解している。
A-5-6-6上皮性異形成を理解している。 |
・講義
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・記述式ポストテスト |
新館・11階 第1講義室
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笠原 正貴 |
1. 細胞周期に関して、説明できる。
2. 癌遺伝子と癌抑制遺伝子の相互作用、およびアポトーシス回避のメカニズムを説明できる。
3. 良性腫瘍と悪性腫瘍における相違点を説明できる。
4. 口腔扁平上皮癌の組織学的特徴を理解し、口腔領域のリンパ流の走向に基づいた転移のリスク部位と進展経路を説明できる。 |
24. 抗悪性腫瘍薬 (試:歯薬)
1) 概論
(1) 細胞周期
(2) 細胞増殖制御機構の破綻
(3) 細胞・組織異型と浸潤・転移
(4) 口腔扁平上皮癌の進展様式
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【e-Learning】PMDA 医療用医薬品添付文書等情報検索
【e-Learning】MSDマニュアル プロフェッショナル版
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7/13 |
月 |
2 |
A-5-6-1 腫瘍の定義、病因及び発生機序を理解している。
A-5-6-2 腫瘍の増殖、浸潤、再発及び転移を理解している。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。
A-6-4-1 薬物の一般的副作用と有害事象を理解している。 |
・講義
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・記述式ポストテスト |
新館・11階 第1講義室
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笠原 正貴 |
| 1. 抗悪性腫瘍薬の種類と作用点を説明できる。 |
26. 抗悪性腫瘍薬 (試:歯薬)
1) 概論
2) 抗悪性腫瘍薬の種類
(1) アルキル化薬
(2) 代謝拮抗薬
(3) 抗生物質
(4) 植物アルカロイド
(5) その他
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【e-Learning】PMDA 医療用医薬品添付文書等情報検索
【e-Learning】MSDマニュアル プロフェッショナル版
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8/24 |
月 |
2 |
A-3-1-4-5 血液の構成要素と役割を理解している。
A-3-1-4-8 止血、血液凝固及び線溶の機序を理解している。
A-4-1-8 滅菌と消毒の意義、方法及び原理を理解している。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。 PS-09 患者安全と感染対策を理解している。 |
・講義
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・記述式ポストテスト |
新館・11階 第1講義室
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笠原 正貴 |
1. 止血-線溶機構を説明できる。
2. 止血薬、抗凝固薬をあげることができる。
3. 貧血に使う薬をあげることができる。
4. 消毒薬の種類と特徴を説明できる。
5. 消毒薬の作用点を説明できる。
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28. 血液および造血臓器に作用する薬物 (試:歯薬)
1) 概論
2) 止血薬
3) 抗凝固薬
4) 貧血に用いられる薬
消毒薬 (試:歯薬)
1) 概論
2) 作用機序
3) 消毒薬の種類
(1) フェノール系
(2) アルコール系
(3) アルデヒド系
(4) ハロゲン系
(5) 界面活性剤
(6) その他
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【e-Learning】PMDA 医療用医薬品添付文書等情報検索
【e-Learning】MSDマニュアル プロフェッショナル版
【e-Learning】抗血栓療法患者の抜歯に関するガイドライン 2020年版
【e-Learning】新型コロナウイルスの消毒・除菌方法について
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| 15 |
8/31 |
月 |
2 |
A-6-1-1 医薬品の分類(毒薬、劇薬、麻薬、向精神薬、毒物、劇物を含む)を理解している。
A-6-1-2 医薬品の開発プロセスと、臨床試験における医薬品の評価を理解している。
A-6-2-1 薬物療法の種類や薬理作用の基本形式と分類を理解している。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。
A-6-2-3 薬理作用を規定する要因を理解している。
A-6-2-4 薬物の用量反応曲線を描き、有効量、中毒量及び致死量の関係と治療係数を理解している。
A-6-2-5 薬力学的相互作用(協力作用、拮抗作用、作動薬、拮抗薬)について理解している。
A-6-3-1 薬物の投与方法の種類と特徴を理解している。
A-6-3-2 薬物動態(吸収、分布、代謝、排泄)について理解している。
A-6-3-3 年齢、妊娠、病態、併用薬物、遺伝的素因が影響する薬物動態の特徴を理解している。
A-6-4-1 薬物の一般的副作用と有害事象を理解している。
A-6-4-2 薬物の口腔及び顎顔面領域における副作用と有害事象を理解している。
A-6-4-3 薬物の連用の影響(耐性、蓄積及び薬物依存)を理解している。
A-6-4-4 薬物動態学的相互作用を理解している。
A-6-4-5 主な薬物について、薬物動態の特徴や有害事象を考慮して投与時の注意事項を理解している。
A-6-4-6 薬剤耐性(AMR)に配慮した適切な抗菌薬使用を理解している。 |
・講義
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・記述式ポストテスト |
新館・11階 第1講義室
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笠原 正貴 |
| 1.提示された課題を理解する。 |
30.まとめ
1)提示した課題の解説
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【e-Learning】PMDA 医療用医薬品添付文書等情報検索
【e-Learning】MSDマニュアル プロフェッショナル版
【e-Learning】PMDA「重篤副作用疾患別対応マニュアル」
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9/24 |
木 |
3 |
A-3-1-4-4 循環調節の機序を理解している。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。
D-6-1-1 歯科治療を行う上で問題となる代表的な全身疾患(表1)を理解している。
D-6-1-2 代表的な全身疾患に関する服用薬剤等を理解している。
D-6-1-3 医科疾患合併症患者の歯科治療時の注意点を理解している。 |
・講義
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・記述式ポストテスト |
新館・11階 第1講義室
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笠原 正貴 |
1. 高血圧の病態が説明できる。
2. 高血圧治療薬の種類と作用点の関係を説明できる。
3. 高血圧治療薬と、歯科治療の薬物との相互作用を説明できる。 |
1. 疾患と薬物治療 (試:薬理)
1) 循環器系に作用する薬物
(1) 高血圧の病態
(2) 高血圧治療薬
(3) 相互作用
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【e-Learning】PMDA 医療用医薬品添付文書等情報検索
【e-Learning】MSDマニュアル プロフェッショナル版
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9/24 |
木 |
4 |
A-3-1-4-4 循環調節の機序を理解している。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。
D-6-1-1 歯科治療を行う上で問題となる代表的な全身疾患(表1)を理解している。
D-6-1-2 代表的な全身疾患に関する服用薬剤等を理解している。
D-6-1-3 医科疾患合併症患者の歯科治療時の注意点を理解している。 |
・講義
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・記述式ポストテスト
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新館・11階 第1講義室
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笠原 正貴 |
1. 心筋の生理的興奮機構とと不整脈の発生機序を説明できる。
2. 不整脈治療薬を分類し、その作用機序を説明できる。
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1. 疾患と薬物治療 (試:薬理)
1) 循環器系に作用する薬物
(2) 不整脈治療薬
概論
分類
a)薬物名 b)薬理作用 c)応用
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【e-Learning】PMDA 医療用医薬品添付文書等情報検索
【e-Learning】MSDマニュアル プロフェッショナル版
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| 18 |
10/1 |
木 |
3 |
A-3-1-4-4 循環調節の機序を理解している。
A-5-4-1 虚血、充血及びうっ血の徴候、原因、転帰及び関連疾患を理解している。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。
D-6-1-1 歯科治療を行う上で問題となる代表的な全身疾患(表1)を理解している。
D-6-1-2 代表的な全身疾患に関する服用薬剤等を理解している。
D-6-1-3 医科疾患合併症患者の歯科治療時の注意点を理解している。 |
・講義
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・記述式ポストテスト |
新館・11階 第1講義室
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笠原 正貴 |
1. 循環器系の機能を説明できる。
2. 循環器系の疾患を説明できる。
3. 強心薬を分類し、その作用機序を説明できる。
5. 狭心症治療薬を分類し、その作用機序を説明できる。
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1. 疾患と薬物治療 (試:薬理)
1) 循環器系に作用する薬物
(3) 強心薬
概論
分類
a)薬物名 b)薬理作用 c)応用
(4) 狭心症治療薬
概論
分類
a)薬物名 b)薬理作用 c)応用
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【e-Learning】PMDA 医療用医薬品添付文書等情報検索
【e-Learning】MSDマニュアル プロフェッショナル版
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10/1 |
木 |
4 |
A-3-1-8-1 気道系の構造と機能を理解している。
A-3-1-8-2 肺の構造、機能、呼吸運動及びガス運搬の機序を理解している。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。
D-6-1-1 歯科治療を行う上で問題となる代表的な全身疾患(表1)を理解している。
D-6-1-2 代表的な全身疾患に関する服用薬剤等を理解している。
D-6-1-3 医科疾患合併症患者の歯科治療時の注意点を理解している。 |
・講義
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・記述式ポストテスト |
新館・11階 第1講義室
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笠原 正貴 |
1. 気管支喘息の病態が説明できる。
2. 気管支喘息治療薬の種類と作用点の関係を説明できる。
3. 気管支喘息治療薬と歯科治療の薬物との相互作用を説明できる。 |
1. 疾患と薬物治療 (試:薬理)
2) 気管支喘息
(1)気管支喘息の病態
(2)気管支喘息治療薬
(3)相互作用
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【e-Learning】PMDA 医療用医薬品添付文書等情報検索
【e-Learning】MSDマニュアル プロフェッショナル版
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| 20 |
11/12 |
木 |
3 |
A-3-1-9-1 内分泌器官の構造と機能を理解している。
A-3-1-9-2 ホルモンの種類、作用及び異常を理解している。
A-5-2-5 代謝障害と関連疾患の病態を理解している。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。
D-6-1-1 歯科治療を行う上で問題となる代表的な全身疾患(表1)を理解している。
D-6-1-3 医科疾患合併症患者の歯科治療時の注意点を理解している。 |
・講義
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・記述式ポストテスト |
新館・11階 第1講義室
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髙橋 有希 |
1. 視床下部-下垂体-末梢内分泌腺のフィードバック調節機構を図説できる。
2. 各種ホルモンと歯科治療の薬物との相互作用を説明できる。
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2. ホルモンと関連薬 (試:薬理)
1) ホルモン
(1) 視床下部ー下垂体ー末梢内分泌腺のフィードバック調節機構
(2) 細胞内受容体
(3) 細胞膜受容体
(4) 各種ホルモン関連疾患と治療薬
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【e-Learning】PMDA 医療用医薬品添付文書等情報検索
【e-Learning】MSDマニュアル プロフェッショナル版
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11/12 |
木 |
4 |
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。
D-6-1-1 歯科治療を行う上で問題となる代表的な全身疾患(表1)を理解している。
D-6-1-2 代表的な全身疾患に関する服用薬剤等を理解している。
D-6-1-3 医科疾患合併症患者の歯科治療時の注意点を理解している。 |
・講義
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・記述式ポストテスト
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新館・11階 第1講義室
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髙橋 有希 |
1. 糖尿病治療薬の種類と作用点の関係を説明できる。
2. 糖尿病治療薬と、歯科治療の薬物との相互作用を説明できる。
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1. 疾患と薬物治療 (試:薬理)
3) 糖尿病
(1) 糖尿病の病態
(2) 糖尿病治療薬
(3) 相互作用
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【e-Learning】PMDA 医療用医薬品添付文書等情報検索
【e-Learning】MSDマニュアル プロフェッショナル版
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木 |
3 |
A-3-1-4-5 血液の構成要素と役割を理解している。
A-3-1-4-7 造血器官と造血機構を理解している。
A-3-1-4-8 止血、血液凝固及び線溶の機序を理解している。
A-3-1-7-1 消化管の構造、機能及び調節機構を理解している。
A-5-4-3 血栓と塞栓の形成機序、形態的特徴、転帰及び関連疾患を理解している。
A-5-4-4 梗塞の種類、形態的特徴、転帰及び関連疾患を理解している。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。
A-6-4-1 薬物の一般的副作用と有害事象を理解している。
A-6-4-2 薬物の口腔及び顎顔面領域における副作用と有害事象を理解している。
A-6-4-5 主な薬物について、薬物動態の特徴や有害事象を考慮して投与時の注意事項を理解している。
C-3-2-3 薬物による有害作用報告(医薬品・医療機器等安全性情報報告制度等)の意義を理解している。
D-6-1-1 歯科治療を行う上で問題となる代表的な全身疾患(表1)を理解している。
D-6-1-2 代表的な全身疾患に関する服用薬剤等を理解している。
D-6-1-3 医科疾患合併症患者の歯科治療時の注意点を理解している。 |
・講義
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・記述式ポストテスト |
新館・11階 第1講義室
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笠原 正貴 |
1. 消化器疾患・血栓症の病態が説明できる。
2. 消化器疾患治療薬・血栓症治療薬の種類と作用点の関係を説明できる。
3. 消化器疾患治療薬・血栓症治療薬と歯科治療の薬物との相互作用を説明できる。
4. 「副作用」と「薬害」の違いについて、説明できる。
5. 主な健康被害事例を説明できる。
6. 薬害を防ぐ対策について説明できる。
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1. 疾患と薬物治療 (試:薬理)
4) 消化器疾患
(1)消化器疾患の病態
(2)消化器疾患治療薬
(3)相互作用
5) 血栓症
(1)血栓症の病態
(2)血栓症治療薬
(3)相互作用
3. 薬害 (試:薬理)
1) 薬害とは何か
2) 主な健康被害事例
3) 薬害事件から得られた教訓
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【e-Learning】PMDA 医療用医薬品添付文書等情報検索
【e-Learning】MSDマニュアル プロフェッショナル版
【e-Learning】厚生労働省 薬害を学ぼう
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木 |
4 |
A-6-1-1 医薬品の分類(毒薬、劇薬、麻薬、向精神薬、毒物、劇物を含む)を理解している。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。
A-6-3-3 年齢、妊娠、病態、併用薬物、遺伝的素因が影響する薬物動態の特徴を理解している。
A-6-4-1 薬物の一般的副作用と有害事象を理解している。
A-6-4-3 薬物の連用の影響(耐性、蓄積及び薬物依存)を理解している。
A-6-4-5 主な薬物について、薬物動態の特徴や有害事象を考慮して投与時の注意事項を理解している。
D-6-1-1 歯科治療を行う上で問題となる代表的な全身疾患(表1)を理解している。
D-6-1-2 代表的な全身疾患に関する服用薬剤等を理解している。
D-6-1-3 医科疾患合併症患者の歯科治療時の注意点を理解している。 |
・講義
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・記述式ポストテスト
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新館・11階 第1講義室
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笠原 正貴 |
1. 精神疾患の病態が説明できる。
2. 精神疾患治療薬の種類と作用点の関係を説明できる。
3. 精神疾患治療薬と、歯科治療の薬物との相互作用を説明できる。
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1. 疾患と薬物治療 (試:薬理)
6) 精神疾患
(1) 精神疾患の病態
(2) 精神疾患治療薬
(3) 相互作用
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【e-Learning】PMDA 医療用医薬品添付文書等情報検索
【e-Learning】MSDマニュアル プロフェッショナル版
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木 |
3 |
LL-02 医療の質について、常に振り返り、その改善に努めることができる。 LL-04 生涯を通じて新しい知識や技術を学び続けることができる。
A-1-3-4 遺伝性疾患の発生機序を理解している。
A-1-3-7 薬剤の有効性や安全性とゲノムの多様性との関係を理解している。
A-3-1-2-3 骨と軟骨の組織構造と構成する細胞を理解している。
A-3-1-2-4 骨発生(軟骨内骨化と膜内骨化)、骨成長及びリモデリングの機序と調節機構を理解している。
A-3-1-2-5 硬組織の成分と石灰化の機序を理解している。
A-5-1-1 染色体、遺伝子及び発生の異常を理解している。
A-5-2-5 代謝障害と関連疾患の病態を理解している。
A-6-3-2 薬物動態(吸収、分布、代謝、排泄)について理解している。 |
・講義
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・記述式ポストテスト |
新館・11階 第1講義室
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髙橋 有希 |
1. 代表的な先天性骨系統疾患について説明できる。
2. 一塩基多型(SNP)の定義を述べ、それが薬物代謝酵素(CYPなど)や受容体の機能変化にどう関与するかを記述できる。
3. オーダーメイド医療(個別化医療)について説明できる。
4. ゲノム情報の取り扱いにおける倫理的・法的・社会的課題について説明できる。 |
4. 先天性骨系統疾患
(1) 骨形成不全症
(2) 低ホスファターゼ症
5. 遺伝子多型と薬物代謝
6. オーダーメイド医療
(1) iPS細胞を用いた創薬
(2) がんゲノム医療
(3) AI創薬
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木 |
3 |
RE-04 新しい情報を生み出すための意欲、基礎的素養と研究上求められる倫理的対応を身に付ける。
A-3-1-2-1 人体の基本的な骨格系と骨の結合様式を理解している。
A-3-1-2-3 骨と軟骨の組織構造と構成する細胞を理解している。
A-3-1-2-4 骨発生(軟骨内骨化と膜内骨化)、骨成長及びリモデリングの機序と調節機構を理解している。
A-3-1-2-5 硬組織の成分と石灰化の機序を理解している。
A-6-1-2 医薬品の開発プロセスと、臨床試験における医薬品の評価を理解している。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。
A-6-4-1 薬物の一般的副作用と有害事象を理解している。 |
・講義
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・記述式ポストテスト |
新館・11階 第1講義室
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設樂 沙月 |
1. 骨形成と骨吸収について説明できる。
2. 骨粗鬆症の治療薬をあげることができる。
3. 骨粗鬆症治療薬の副作用について説明できる。
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7. 硬組織に作用する薬物 (試:薬理)
1) 骨芽細胞の分化と機能
2) 破骨細胞の分化と機能
3) Ca調節ホルモン
4) 骨粗鬆症治療薬
(1)活性型ビタミンD3
(2) カルシトニン
(3)エストロゲン
(4) ビスホスホネート
(5) ビタミンK
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【e-Learning】MSDマニュアル プロフェッショナル版
【e-Learning】日本骨粗鬆症学会 骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン2025年版
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木 |
3 |
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。 |
・講義
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・記述式ポストテスト |
新館・11階 第1講義室
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笠原 正貴 |
1. 漢方薬の特徴を理解する。
2. 漢方薬の運用方法を理解する。
3. 「歯科関係薬剤点数表」の漢方薬について説明できる。 |
8. 漢方薬 (試:薬理)
1) 漢方薬とは何か
2) 漢方薬の特徴と運用方法
3) 「歯科関係薬剤点数表」に収載された11種類の漢方薬
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【e-Learning】PMDA 医療用医薬品添付文書等情報検索
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木 |
3 |
A-6-1-1 医薬品の分類(毒薬、劇薬、麻薬、向精神薬、毒物、劇物を含む)を理解している。
A-6-1-2 医薬品の開発プロセスと、臨床試験における医薬品の評価を理解している。
A-6-2-1 薬物療法の種類や薬理作用の基本形式と分類を理解している。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。
A-6-2-3 薬理作用を規定する要因を理解している。
A-6-2-4 薬物の用量反応曲線を描き、有効量、中毒量及び致死量の関係と治療係数を理解している。
A-6-2-5 薬力学的相互作用(協力作用、拮抗作用、作動薬、拮抗薬)について理解している。
A-6-3-1 薬物の投与方法の種類と特徴を理解している。
A-6-3-2 薬物動態(吸収、分布、代謝、排泄)について理解している。
A-6-3-3 年齢、妊娠、病態、併用薬物、遺伝的素因が影響する薬物動態の特徴を理解している。
A-6-4-1 薬物の一般的副作用と有害事象を理解している。
A-6-4-2 薬物の口腔及び顎顔面領域における副作用と有害事象を理解している。
A-6-4-3 薬物の連用の影響(耐性、蓄積及び薬物依存)を理解している。
A-6-4-4 薬物動態学的相互作用を理解している。
A-6-4-5 主な薬物について、薬物動態の特徴や有害事象を考慮して投与時の注意事項を理解している。
A-6-4-6 薬剤耐性(AMR)に配慮した適切な抗菌薬使用を理解している。 |
・講義
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・記述式ポストテスト |
新館・11階 第1講義室
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笠原 正貴 |
| 1.提示された課題を理解する。 |
14.まとめ
1)提示した課題の解説
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木 |
3 |
A-6-1-1 医薬品の分類(毒薬、劇薬、麻薬、向精神薬、毒物、劇物を含む)を理解している。
A-6-1-2 医薬品の開発プロセスと、臨床試験における医薬品の評価を理解している。
A-6-2-1 薬物療法の種類や薬理作用の基本形式と分類を理解している。
A-6-2-2 薬物作用とその作用機序を理解している。
A-6-2-3 薬理作用を規定する要因を理解している。
A-6-2-4 薬物の用量反応曲線を描き、有効量、中毒量及び致死量の関係と治療係数を理解している。
A-6-2-5 薬力学的相互作用(協力作用、拮抗作用、作動薬、拮抗薬)について理解している。
A-6-3-1 薬物の投与方法の種類と特徴を理解している。
A-6-3-2 薬物動態(吸収、分布、代謝、排泄)について理解している。
A-6-3-3 年齢、妊娠、病態、併用薬物、遺伝的素因が影響する薬物動態の特徴を理解している。
A-6-4-1 薬物の一般的副作用と有害事象を理解している。
A-6-4-2 薬物の口腔及び顎顔面領域における副作用と有害事象を理解している。
A-6-4-3 薬物の連用の影響(耐性、蓄積及び薬物依存)を理解している。
A-6-4-4 薬物動態学的相互作用を理解している。
A-6-4-5 主な薬物について、薬物動態の特徴や有害事象を考慮して投与時の注意事項を理解している。
A-6-4-6 薬剤耐性(AMR)に配慮した適切な抗菌薬使用を理解している。 |
・講義
・ディスカッション(事前・事後学修の確認を含む)
・記述式ポストテスト
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新館・11階 第1講義室
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笠原 正貴 |
| 1.提示された課題を理解する。 |
14.まとめ
1)提示した課題の解説
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