第 3 学 年  衛生学(実習)
前 期 計 画 表

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教科の特徴
衛生学・公衆衛生学・栄養学は、医学・歯科医学を統合的に理解して全人的な歯科医療を提供するために必要な基本的な知識の根幹となり、歯科医師として公衆衛生活動および福祉活動の実践するために必須である。(コンピテンシー1、2、3、4、5、7)

1.一般目標(GIO:General Instructional Objective)
環境保全に取り組む技術を習得する。栄養指導および健康管理のための技術と得られたデータの統計解析ならびにそれに基づく保健指導ができる。

2.行動目標(SBOs:Specific Behavioral Objectives)
1)環境保全のための検査および測定ができる。(15%)
2)体力測定ができる。(15%)
3)安全性の評価ができる。(15%)
4)栄養評価ができる。(15%)
5)統計処理(1変数および2変数)ができる。(15%)
6)体力測定、検査値および食生活の評価に基づく保健指導ができる。(15%)
7)日本の上水道について説明できる。(10%)

3.方略(LS:Learning Strategy)
1)受動的方法:講義
2)能動的方法:実習、クリッカーあるいはマークシートによるプレテスト(事後学修の確認を含む)・ポストテスト、ディスカッション
3)媒体:教科書、参考図書、プリント、コンピュータ画像など

4.評価(Evaluation)(形成的評価・総括的評価)
1)平常点評価(総括的評価):10%
   実習における取組状況を評価する。
2)実習試験(総括的評価):80%
   実習内容の理解度を多肢選択式試験で評価する。
3)実習レポート(総括的評価):10%
   実習項目ごとにレポートを提出させ、評価する。

事前・事後学修
事前学修:第1回 その日の実習に必要な該当ページを読んでポイントを掴んだ上で授業に臨むこと(15分)
     第2回 その日の実習に必要な該当ページを読んでポイントを掴んだ上で授業に臨むこと(15分)
     第3回 その日の実習に必要な該当ページを読んでポイントを掴んだ上で授業に臨むこと(15分)
     第4回 その日の実習に必要な該当ページを読んでポイントを掴んだ上で授業に臨むこと(15分)
     第5回 その日の実習に必要な該当ページを読んでポイントを掴んだ上で授業に臨むこと(15分)
     第6回 その日の実習に必要な該当ページを読んでポイントを掴んだ上で授業に臨むこと(15分)
     第7回 その日の実習に必要な該当ページを読んでポイントを掴んだ上で授業に臨むこと(15分)
事後学修:第1回 実習内容を再度見直し、曖昧な部分は再確認する。レポート提出が課せられている場合は作成する。(15分)
     第2回 実習内容を再度見直し、曖昧な部分は再確認する。レポート提出が課せられている場合は作成する。(15分)
     第3回 実習内容を再度見直し、曖昧な部分は再確認する。レポート提出が課せられている場合は作成する。(15分)
     第4回 実習内容を再度見直し、曖昧な部分は再確認する。レポート提出が課せられている場合は作成する。(15分)
     第5回 実習内容を再度見直し、曖昧な部分は再確認する。レポート提出が課せられている場合は作成する。(15分)
     第6回 実習内容を再度見直し、曖昧な部分は再確認する。レポート提出が課せられている場合は作成する。(15分)
     第7回 実習内容を再度見直し、曖昧な部分は再確認する。レポート提出が課せられている場合は作成する。(15分)

教科書
松久保 隆、中垣晴男、山中すみへ 編:衛生学・公衆衛生学実習、医歯薬出版
新食品成分表編集委員会編:新食品成分表FOODS、東京法令出版

参考図書
西村正雄、山中すみへ著:新栄養学、医歯薬出版
厚生統計協会編:厚生の指標・増刊、国民衛生の動向 2020/2021

オフィスアワー
実習日の放課後(17:30~18:30):本館10F衛生学研究室

総授業コマ数
15コマ

出席について
出席は講義開始後10分以内に取る。また講義開始30分後までに入室した場合は遅刻とし、公共交通機関の遅延が電車遅延の場合は証明書を担当者に講義終了時にもってくること。公共交通機関の遅延が30分を超える場合は考慮するが、30分以内の場合は考慮しない。

   担当者  『 * 』は実務経験教員を示す
 杉原 直樹 教授*, 山中 すみへ 客員教授, 高柳 篤史 客員准教授
 石塚 洋一 講師*, 佐藤 涼一 講師*, 鈴木 誠太郎 助教*
 田代 悅章 非常勤講師*, 村松 康子 非常勤講師*, 小山 安徳 非常勤講師*
 小野瀬 祐紀 非常勤講師*, 鏡 宣昭 非常勤講師*, 吉野 浩一 客員准教授
 田邉 吉彦 非常勤講師*, 高橋 義一 非常勤講師*, 山岸 敦 客員講師
 今井 光枝 歯科衛生士

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月日 時限 コア・カリキュラム 方略(LS)場所 担当者
(その他の)SBOs
内容項目
1 6/10 1,2 A-2-2)-③
実験・実習の内容を決められた様式にしたがって文書と口頭で発表できる。
A-9-1)-②
歯科医学・医療に関連する情報を客観的・批判的に統合整理することができる。
B-1-③
栄養と食育を説明できる。
B-2-4)-①
環境による健康への影響を説明できる。
B-2-4)-②
環境基準と環境汚染を説明できる。
B-4-2)-①
確率変数とその分布、統計的推測(推定と検定)の原理と方法を説明できる。
B-4-2)-④
調査方法と統計的分析法を説明できる。
 
実習および演習  新館・第1講義室、新館・第2実習講義室  杉原 直樹
山中 すみへ
高柳 篤史
石塚 洋一
佐藤 涼一
鈴木 誠太郎
村松 康子
小山 安徳
小野瀬 祐紀
山岸 敦
今井 光枝
1.環境保全のための検査および測定ができる。
2.体力測定ができる。
3.安全性の評価ができる。
4.栄養評価ができる。
5.統計処理(1変数および2変数)ができる。
6.体力測定、検査値および食生活の評価に基づく保健指導ができる。
7.日本の上水道について説明できる。 
2.環境衛生
 1)温熱環境と衛生学的指標
 2)照明
 3)騒音
 4)粉塵濃度と空気中の化学成分濃度
 5)水質(上水の水質と水質汚濁)
3.体力測定
 1)聴力検査
 2)肺換気能検査
 3)握力測定
 4)背筋力測定
 5)長座体前屈測定
 6)脊柱側わんの測定
 7)運動負荷前後の血圧の測定
4.栄養評価
 1)身長、体重、腹囲の測定
 2)体脂肪率、肥満率、BMIの算出
 3)食生活記録から栄養バランス、脂肪エネルギー比率の評価
5.安全性評価
 1)実験モデルの製作
 2)RDA値の推定
 3)研磨性の評価
 4)モデルと生体の相違
6.衛生統計
 1)1変数の統計処理(代表値、ばらつき など)
 2)2変数の統計処理(相関性、平均値の差の検定、割合の検定など)
 3)Excelを用いた衛生統計演習
7.東京都水道歴史館見学
2 6/17 1,2 A-2-2)-③
実験・実習の内容を決められた様式にしたがって文書と口頭で発表できる。
A-9-1)-②
歯科医学・医療に関連する情報を客観的・批判的に統合整理することができる。
B-1-③
栄養と食育を説明できる。
B-2-4)-①
環境による健康への影響を説明できる。
B-2-4)-②
環境基準と環境汚染を説明できる。
B-4-2)-①
確率変数とその分布、統計的推測(推定と検定)の原理と方法を説明できる。
B-4-2)-④
調査方法と統計的分析法を説明できる。
 
実習および演習  新館・第1講義室、新館・第2実習講義室  杉原 直樹
山中 すみへ
高柳 篤史
石塚 洋一
佐藤 涼一
鈴木 誠太郎
村松 康子
小山 安徳
小野瀬 祐紀
山岸 敦
今井 光枝
1.環境保全のための検査および測定ができる。
2.体力測定ができる。
3.安全性の評価ができる。
4.栄養評価ができる。
5.統計処理(1変数および2変数)ができる。
6.体力測定、検査値および食生活の評価に基づく保健指導ができる。
7.日本の上水道について説明できる。 
2.環境衛生
 1)温熱環境と衛生学的指標
 2)照明
 3)騒音
 4)粉塵濃度と空気中の化学成分濃度
 5)水質(上水の水質と水質汚濁)
3.体力測定
 1)聴力検査
 2)肺換気能検査
 3)握力測定
 4)背筋力測定
 5)長座体前屈測定
 6)脊柱側わんの測定
 7)運動負荷前後の血圧の測定
4.栄養評価
 1)身長、体重、腹囲の測定
 2)体脂肪率、肥満率、BMIの算出
 3)食生活記録から栄養バランス、脂肪エネルギー比率の評価
5.安全性評価
 1)実験モデルの製作
 2)RDA値の推定
 3)研磨性の評価
 4)モデルと生体の相違
6.衛生統計
 1)1変数の統計処理(代表値、ばらつき など)
 2)2変数の統計処理(相関性、平均値の差の検定、割合の検定など)
 3)Excelを用いた衛生統計演習
7.東京都水道歴史館見学
3 6/24 1,2 A-2-2)-③
実験・実習の内容を決められた様式にしたがって文書と口頭で発表できる。
A-9-1)-②
歯科医学・医療に関連する情報を客観的・批判的に統合整理することができる。
B-1-③
栄養と食育を説明できる。
B-2-4)-①
環境による健康への影響を説明できる。
B-2-4)-②
環境基準と環境汚染を説明できる。
B-4-2)-①
確率変数とその分布、統計的推測(推定と検定)の原理と方法を説明できる。
B-4-2)-④
調査方法と統計的分析法を説明できる。
 
実習および演習  新館・第1講義室、新館・第2実習講義室  杉原 直樹
山中 すみへ
高柳 篤史
石塚 洋一
佐藤 涼一
鈴木 誠太郎
村松 康子
小山 安徳
小野瀬 祐紀
今井 光枝
1.環境保全のための検査および測定ができる。
2.体力測定ができる。
3.安全性の評価ができる。
4.栄養評価ができる。
5.統計処理(1変数および2変数)ができる。
6.体力測定、検査値および食生活の評価に基づく保健指導ができる。
7.日本の上水道について説明できる。 
2.環境衛生
 1)温熱環境と衛生学的指標
 2)照明
 3)騒音
 4)粉塵濃度と空気中の化学成分濃度
 5)水質(上水の水質と水質汚濁)
3.体力測定
 1)聴力検査
 2)肺換気能検査
 3)握力測定
 4)背筋力測定
 5)長座体前屈測定
 6)脊柱側わんの測定
 7)運動負荷前後の血圧の測定
4.栄養評価
 1)身長、体重、腹囲の測定
 2)体脂肪率、肥満率、BMIの算出
 3)食生活記録から栄養バランス、脂肪エネルギー比率の評価
5.安全性評価
 1)実験モデルの製作
 2)RDA値の推定
 3)研磨性の評価
 4)モデルと生体の相違
6.衛生統計
 1)1変数の統計処理(代表値、ばらつき など)
 2)2変数の統計処理(相関性、平均値の差の検定、割合の検定など)
 3)Excelを用いた衛生統計演習
7.東京都水道歴史館見学
4 7/1 1,2 A-2-2)-③
実験・実習の内容を決められた様式にしたがって文書と口頭で発表できる。
A-9-1)-②
歯科医学・医療に関連する情報を客観的・批判的に統合整理することができる。
B-1-③
栄養と食育を説明できる。
B-2-4)-①
環境による健康への影響を説明できる。
B-2-4)-②
環境基準と環境汚染を説明できる。
B-4-2)-①
確率変数とその分布、統計的推測(推定と検定)の原理と方法を説明できる。
B-4-2)-④
調査方法と統計的分析法を説明できる。
 
実習および演習  新館・第1講義室、新館・第3実習講義室  杉原 直樹
山中 すみへ
高柳 篤史
石塚 洋一
佐藤 涼一
鈴木 誠太郎
村松 康子
小山 安徳
小野瀬 祐紀
山岸 敦
今井 光枝
1.環境保全のための検査および測定ができる。
2.体力測定ができる。
3.安全性の評価ができる。
4.栄養評価ができる。
5.統計処理(1変数および2変数)ができる。
6.体力測定、検査値および食生活の評価に基づく保健指導ができる。
7.日本の上水道について説明できる。 
2.環境衛生
 1)温熱環境と衛生学的指標
 2)照明
 3)騒音
 4)粉塵濃度と空気中の化学成分濃度
 5)水質(上水の水質と水質汚濁)
3.体力測定
 1)聴力検査
 2)肺換気能検査
 3)握力測定
 4)背筋力測定
 5)長座体前屈測定
 6)脊柱側わんの測定
 7)運動負荷前後の血圧の測定
4.栄養評価
 1)身長、体重、腹囲の測定
 2)体脂肪率、肥満率、BMIの算出
 3)食生活記録から栄養バランス、脂肪エネルギー比率の評価
5.安全性評価
 1)実験モデルの製作
 2)RDA値の推定
 3)研磨性の評価
 4)モデルと生体の相違
6.衛生統計
 1)1変数の統計処理(代表値、ばらつき など)
 2)2変数の統計処理(相関性、平均値の差の検定、割合の検定など)
 3)Excelを用いた衛生統計演習
7.東京都水道歴史館見学
5 7/8 1,2 A-2-2)-③
実験・実習の内容を決められた様式にしたがって文書と口頭で発表できる。
A-9-1)-②
歯科医学・医療に関連する情報を客観的・批判的に統合整理することができる。
B-1-③
栄養と食育を説明できる。
B-2-4)-①
環境による健康への影響を説明できる。
B-2-4)-②
環境基準と環境汚染を説明できる。
B-4-2)-①
確率変数とその分布、統計的推測(推定と検定)の原理と方法を説明できる。
B-4-2)-④
調査方法と統計的分析法を説明できる。
 
実習および演習  新館・第1講義室、新館・第3実習講義室  杉原 直樹
山中 すみへ
高柳 篤史
石塚 洋一
佐藤 涼一
鈴木 誠太郎
村松 康子
小山 安徳
小野瀬 祐紀
山岸 敦
今井 光枝
1.環境保全のための検査および測定ができる。
2.体力測定ができる。
3.安全性の評価ができる。
4.栄養評価ができる。
5.統計処理(1変数および2変数)ができる。
6.体力測定、検査値および食生活の評価に基づく保健指導ができる。
7.日本の上水道について説明できる。 
2.環境衛生
 1)温熱環境と衛生学的指標
 2)照明
 3)騒音
 4)粉塵濃度と空気中の化学成分濃度
 5)水質(上水の水質と水質汚濁)
3.体力測定
 1)聴力検査
 2)肺換気能検査
 3)握力測定
 4)背筋力測定
 5)長座体前屈測定
 6)脊柱側わんの測定
 7)運動負荷前後の血圧の測定
4.栄養評価
 1)身長、体重、腹囲の測定
 2)体脂肪率、肥満率、BMIの算出
 3)食生活記録から栄養バランス、脂肪エネルギー比率の評価
5.安全性評価
 1)実験モデルの製作
 2)RDA値の推定
 3)研磨性の評価
 4)モデルと生体の相違
6.衛生統計
 1)1変数の統計処理(代表値、ばらつき など)
 2)2変数の統計処理(相関性、平均値の差の検定、割合の検定など)
 3)Excelを用いた衛生統計演習
7.東京都水道歴史館見学
6 7/15 1,2 A-2-2)-③
実験・実習の内容を決められた様式にしたがって文書と口頭で発表できる。
A-9-1)-②
歯科医学・医療に関連する情報を客観的・批判的に統合整理することができる。
B-1-③
栄養と食育を説明できる。
B-2-4)-①
環境による健康への影響を説明できる。
B-2-4)-②
環境基準と環境汚染を説明できる。
B-4-2)-①
確率変数とその分布、統計的推測(推定と検定)の原理と方法を説明できる。
B-4-2)-④
調査方法と統計的分析法を説明できる。
 
実習および演習  新館・第1講義室、新館・第2実習講義室  杉原 直樹
山中 すみへ
高柳 篤史
石塚 洋一
佐藤 涼一
鈴木 誠太郎
村松 康子
小山 安徳
小野瀬 祐紀
山岸 敦
今井 光枝
1.環境保全のための検査および測定ができる。
2.体力測定ができる。
3.安全性の評価ができる。
4.栄養評価ができる。
5.統計処理(1変数および2変数)ができる。
6.体力測定、検査値および食生活の評価に基づく保健指導ができる。
7.日本の上水道について説明できる。 
2.環境衛生
 1)温熱環境と衛生学的指標
 2)照明
 3)騒音
 4)粉塵濃度と空気中の化学成分濃度
 5)水質(上水の水質と水質汚濁)
3.体力測定
 1)聴力検査
 2)肺換気能検査
 3)握力測定
 4)背筋力測定
 5)長座体前屈測定
 6)脊柱側わんの測定
 7)運動負荷前後の血圧の測定
4.栄養評価
 1)身長、体重、腹囲の測定
 2)体脂肪率、肥満率、BMIの算出
 3)食生活記録から栄養バランス、脂肪エネルギー比率の評価
5.安全性評価
 1)実験モデルの製作
 2)RDA値の推定
 3)研磨性の評価
 4)モデルと生体の相違
6.衛生統計
 1)1変数の統計処理(代表値、ばらつき など)
 2)2変数の統計処理(相関性、平均値の差の検定、割合の検定など)
 3)Excelを用いた衛生統計演習
7.東京都水道歴史館見学
7 9/2 1,2 B-4-1)-①
疫学と根拠に基づいた医療の概念を説明できる。
B-4-1)-②
スクリーニング検査を説明できる。
B-4-2)-③
主な健康指標(平均寿命、平均余命、新生児・乳幼児死亡率等)を説明できる。
 
実習および演習  新館・第1講義室、新館・第2実習講義室  杉原 直樹
山中 すみへ
高柳 篤史
石塚 洋一
佐藤 涼一
鈴木 誠太郎
村松 康子
小山 安徳
小野瀬 祐紀
山岸 敦
今井 光枝
1.有病率と罹患率を計算できる。
2.相対危険度と寄与危険度を計算できる。
3.オッズ比を計算できる。
4.スクリーニング検査における信頼性の指標を計算できる。
5.人口統計学に用いる指標を計算できる。 
1)疫学演習(人口統計学を含む)
8 9/9 1   客観試験  新館・第1講義室、新館・第2実習講義室  杉原 直樹
石塚 洋一
佐藤 涼一
鈴木 誠太郎
今井 光枝
 
衛生学実習試験

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