第 3 学 年  口腔生理学
前 期 計 画 表

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教科の特徴
生理学は生命現象とその背後にある法則や概念を物理的手法を用いて明らかにする学問である。
口腔生理学は、生体における顎・顔面・口腔器官の常態と病態を理解する生理学の一分野であると同時に歯科医学の重要な一分野である。顎・顔面・口腔器官は、消化・咀嚼・嚥下機能や、呼吸・発音機能を有するだけではなく、それらを機能を統合することで感情や情動、意思伝達にかかわる社会的行動の基盤をなしている。一方で、泌尿・生殖・血液・呼吸・消化・代謝・体温・内分泌など全身を構成する器官機能の調節系の理解は、歯科医学の根幹をなすもである。口腔生理学は、このような顎・顔面・口腔を含めた全身諸器官の恒常性維持と自動制御性の特性と仕組みを明らかにする学問である。口腔生理学を通じて、医学の一分野としての歯科医学を統合的に理解し、全人的・専門的な医療を提供するために必要な基本的知識を、積極的な自主学修態度と論理的思考および問題発見・解決のための基本的な能力をもって修得する。
コンピテンシー:6、7、8−1)、8−4)

ナンバリング
B0803-3A

1.一般目標(GIO:General Instructional Objective)
歯科医師としての包括的な医療行為を行う事が出来るようになるために、顎・顔面・口腔諸機能の恒常性と自動性を維持する調節系を理解する。また、全身を構成する器官機能の恒常性と自動性を維持する調節系を理解する。分子・細胞情報機能、細胞間情報伝達機能と、それらの神経性・代謝性機能統合によって制御される顎・顔面・口腔器官を含めた全身諸器官の常態と生態機能について理解し、その知識を習得する。

2.行動目標(SBOs:Specific Behavioral Objectives)
1)呼吸機能を説明できる。(15−25%)
2)消化と吸収を説明できる。(15−25%)
3)排泄機能を説明できる。(15−25%)
4)内分泌を説明できる。(15−25%)


3.方略(LS:Learning Strategy)
受動的方法
 1) 講義の実施
 2) スライドプロジェクターを用いた電子黒板によるノートを作製する。
 3) 従来の黒板を用いたノートを作製する。
 4) 講義で作製されたノートを元に自己学習を実施する。
能動的学習
 1) ディスカッション


4.評価(Evaluation)(形成的評価・総括的評価)
定期試験(総括評価)
  講義内容の理解度を空欄補充、真偽選択、多肢選択、論述などの記述試験および多肢選択問題で評価する。
  定期試験評価を持って総括評価(100%)とする
  試験範囲は、シラバス記載範囲とし別途指定する。



事前・事後学修
事前学修:
第1回:授業内容の項目について講義プリントの該当部分に目を通し、ポイントをつかんで授業に臨むこと(5分)。
第2回:授業内容の項目について講義プリントの該当部分に目を通し、ポイントをつかんで授業に臨むこと(5分)。
第3回:授業内容の項目について講義プリントの該当部分に目を通し、ポイントをつかんで授業に臨むこと(5分)。
第4回:授業内容の項目について講義プリントの該当部分に目を通し、ポイントをつかんで授業に臨むこと(5分)。
第5回:授業内容の項目について講義プリントの該当部分に目を通し、ポイントをつかんで授業に臨むこと(5分)。
第6回:授業内容の項目について講義プリントの該当部分に目を通し、ポイントをつかんで授業に臨むこと(5分)。
第7回:授業内容の項目について講義プリントの該当部分に目を通し、ポイントをつかんで授業に臨むこと(5分)。
第8回:授業内容の項目について講義プリントの該当部分に目を通し、ポイントをつかんで授業に臨むこと(5分)。
第9回:授業内容の項目について講義プリントの該当部分に目を通し、ポイントをつかんで授業に臨むこと(5分)。
第10回:授業内容の項目について講義プリントの該当部分に目を通し、ポイントをつかんで授業に臨むこと(5分)。
第11回:授業内容の項目について講義プリントの該当部分に目を通し、ポイントをつかんで授業に臨むこと(5分)。
第12回:授業内容の項目について講義プリントの該当部分に目を通し、ポイントをつかんで授業に臨むこと(5分)。
第13回:授業内容の項目について講義プリントの該当部分に目を通し、ポイントをつかんで授業に臨むこと(5分)。
第14回:授業内容の項目について講義プリントの該当部分に目を通し、ポイントをつかんで授業に臨むこと(5分)。
第15回:授業内容の項目について講義プリントの該当部分に目を通し、ポイントをつかんで授業に臨むこと(5分)。

事後学修:当日の授業内容を再度見直し、重要なポイントをリストアップすること(5分)。

第1回:当日の授業内容を再度見直し、重要なポイントをリストアップすること(5分)。
第2回:当日の授業内容を再度見直し、重要なポイントをリストアップすること(5分)。
第3回:当日の授業内容を再度見直し、重要なポイントをリストアップすること(5分)。
第4回:当日の授業内容を再度見直し、重要なポイントをリストアップすること(5分)。
第5回:当日の授業内容を再度見直し、重要なポイントをリストアップすること(5分)。
第6回:当日の授業内容を再度見直し、重要なポイントをリストアップすること(5分)。
第7回:当日の授業内容を再度見直し、重要なポイントをリストアップすること(5分)。
第8回:当日の授業内容を再度見直し、重要なポイントをリストアップすること(5分)。
第9回:当日の授業内容を再度見直し、重要なポイントをリストアップすること(5分)。
第10回:当日の授業内容を再度見直し、重要なポイントをリストアップすること(5分)。
第11回:当日の授業内容を再度見直し、重要なポイントをリストアップすること(5分)。
第12回:当日の授業内容を再度見直し、重要なポイントをリストアップすること(5分)。
第13回:当日の授業内容を再度見直し、重要なポイントをリストアップすること(5分)。
第14回:当日の授業内容を再度見直し、重要なポイントをリストアップすること(5分)。
第15回:当日の授業内容を再度見直し、重要なポイントをリストアップすること(5分)。


事前・事後学習成果は、定期試験で確認する。
生命科学教育シェアリンググループ 公式サイト
「一歩一歩学ぶ生命科学」
http://life-science-edu.net/


教科書
講義要旨プリント(東京歯科大学生理学講座編)
基礎歯科生理学(第7版)、医歯薬出版
ガイトン生理学 (原著第11版) 御手洗玄洋総監修 エルセビアジャパン

参考図書
ギャノング生理学(原書25版)、W.F.Ganong、丸善
コンパクト生理学、R.F.シュミット著、佐藤昭夫監訳、医学書院
生理学、真島英信著 改訂第18版、文光堂
ヒューマンボディ(からだの不思議がわかる解剖生理学)、エルゼビア・ジャパン
ガイトン生理学(原書第13版)、御手洗玄洋総監訳、エルゼビア・ジャパン


オフィスアワー
1)授業終了後、次の授業が始まるまで講義室内で実施。
2)授業終了後の生理学実習内で実施。
3)放課後(17:30~18:30)、新館6階 生理学講座にて実施。


総授業コマ数
15コマ

出席について
出席は講義開始後、直ちにとる。講義開始20分まで入室したものは遅刻とする。それ以降は欠席とする。公共交通機関の遅延は考慮しない。

   担当者  『 * 』は実務経験教員を示す
 澁川 義幸 教授*, 木村 麻記 講師*, 黄地 健仁 助教*

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月日 時限 コア・カリキュラム 方略(LS)場所 担当者
(その他の)SBOs
内容項目
1 4/13 3 C-3-4)-(8)
呼吸器系
C-3-4)-(8)-①
気道系の構造と機能を説明できる。
C-3-4)-(8)-②
肺の構造・機能と呼吸運動を説明できる。
 
受動的方法
 1) 講義の実施
 2) スライドプロジェクターを用いた電子黒板によるノートを作製する。
 3) 従来の黒板を用いたノートの作製を作製する。
 4) 講義で作製されたノートを元に自己学習を実施する。
能動的学習
 1) ディスカッション 
新館・第1講義室  澁川 義幸
木村 麻記
黄地 健仁
1)呼吸機能説明できる。 
呼吸
1)呼吸運動
2)呼吸器
3)換気


2 4/20 3 C-3-4)-(8)
呼吸器系
C-3-4)-(8)-①
気道系の構造と機能を説明できる。
C-3-4)-(8)-②
肺の構造・機能と呼吸運動を説明できる。
 
受動的方法
 1) 講義の実施
 2) スライドプロジェクターを用いた電子黒板によるノートを作製する。
 3) 従来の黒板を用いたノートの作製を作製する。
 4) 講義で作製されたノートを元に自己学習を実施する。
能動的学習
 1) ディスカッション 
新館・第1講義室  澁川 義幸
木村 麻記
黄地 健仁
1)呼吸機能説明できる。 
4)呼吸死腔
5)肺気量分画
6)最大努力呼気曲線
7)コンプライアンス
8)換気血流比
9)肺内シャント
3 4/27 3 C-3-4)-(8)
呼吸器系
C-3-4)-(8)-①
気道系の構造と機能を説明できる。
C-3-4)-(8)-②
肺の構造・機能と呼吸運動を説明できる。
 
受動的方法
 1) 講義の実施
 2) スライドプロジェクターを用いた電子黒板によるノートを作製する。
 3) 従来の黒板を用いたノートの作製を作製する。
 4) 講義で作製されたノートを元に自己学習を実施する。
能動的学習
 1) ディスカッション 
新館・第1講義室  澁川 義幸
木村 麻記
黄地 健仁
1)呼吸機能説明できる。 
10)酸素、二酸化炭素運搬
11)ヘモグロビン酸素解離曲線
12)緩衝系を
13)呼吸の中枢性・末梢性制御
4 5/11 3 C-3-4)-(7)
消化器系
C-3-4)-(7)-①
消化管の基本構造、消化機能及び調節機構を説明できる。
C-3-4)-(7)-②
肝臓の構造と機能及び胆汁と胆道系を説明できる。
C-3-4)-(7)-③
膵臓(外分泌部と内分泌部)の構造と機能を説明できる。
 
受動的方法
 1) 講義の実施
 2) スライドプロジェクターを用いた電子黒板によるノートを作製する。
 3) 従来の黒板を用いたノートの作製を作製する。
 4) 講義で作製されたノートを元に自己学習を実施する。
能動的学習
 1) ディスカッション 
新館・第1講義室  澁川 義幸
木村 麻記
黄地 健仁
2)消化と吸収を説明できる。 
消化と吸収
1)形態的特徴(消化管の解剖と組織学的特徴)
2)機能的特徴(平滑筋の特徴と消化腺の分泌機構)
3)調節機構(運動の調節と分泌の調節)
5 5/18 3 C-3-4)-(7)
消化器系
C-3-4)-(7)-①
消化管の基本構造、消化機能及び調節機構を説明できる。
C-3-4)-(7)-②
肝臓の構造と機能及び胆汁と胆道系を説明できる。
C-3-4)-(7)-③
膵臓(外分泌部と内分泌部)の構造と機能を説明できる。
 
受動的方法
 1) 講義の実施
 2) スライドプロジェクターを用いた電子黒板によるノートを作製する。
 3) 従来の黒板を用いたノートの作製を作製する。
 4) 講義で作製されたノートを元に自己学習を実施する。
能動的学習
 1) ディスカッション 
新館・第1講義室  澁川 義幸
木村 麻記
黄地 健仁
2)消化と吸収を説明できる。 
4)消化管機能調節
5)消化管ホルモン
6)消化管運動
7)消化液の分泌
6 5/25 3 C-3-4)-(7)
消化器系
C-3-4)-(7)-①
消化管の基本構造、消化機能及び調節機構を説明できる。
C-3-4)-(7)-②
肝臓の構造と機能及び胆汁と胆道系を説明できる。
C-3-4)-(7)-③
膵臓(外分泌部と内分泌部)の構造と機能を説明できる。
 
受動的方法
 1) 講義の実施
 2) スライドプロジェクターを用いた電子黒板によるノートを作製する。
 3) 従来の黒板を用いたノートの作製を作製する。
 4) 講義で作製されたノートを元に自己学習を実施する。
能動的学習
 1) ディスカッション 
新館・第1講義室  澁川 義幸
木村 麻記
黄地 健仁
2)消化と吸収を説明できる。 
8)各消化器、付属器の機能
9)消化酵素


7 6/1 3 C-3-4)-(10)
泌尿器系と体液・電解質調節
C-3-4)-(10)-①
腎臓、尿管、膀胱及び尿道の構造と機能を説明できる。
C-3-4)-(10)-②
体液の量と組成及び浸透圧の調節機構を説明できる。
C-3-4)-(10)-③
水代謝と主な電解質の出納とその異常を説明できる。
 
受動的方法
 1) 講義の実施
 2) スライドプロジェクターを用いた電子黒板によるノートを作製する。
 3) 従来の黒板を用いたノートの作製を作製する。
 4) 講義で作製されたノートを元に自己学習を実施する。
能動的学習
 1) ディスカッション 
新館・第1講義室  澁川 義幸
木村 麻記
黄地 健仁
3)排泄機能を説明できる。 
排泄(腎の機能)
1)排泄機能
2)腎臓の機能
3)腎単位

8 6/8 3 C-3-4)-(10)
泌尿器系と体液・電解質調節
C-3-4)-(10)-①
腎臓、尿管、膀胱及び尿道の構造と機能を説明できる。
C-3-4)-(10)-②
体液の量と組成及び浸透圧の調節機構を説明できる。
C-3-4)-(10)-③
水代謝と主な電解質の出納とその異常を説明できる。
 
受動的方法
 1) 講義の実施
 2) スライドプロジェクターを用いた電子黒板によるノートを作製する。
 3) 従来の黒板を用いたノートの作製を作製する。
 4) 講義で作製されたノートを元に自己学習を実施する。
能動的学習
 1) ディスカッション 
新館・第1講義室  澁川 義幸
木村 麻記
黄地 健仁
3)排泄機能を説明できる。 
4)尿生成機構
5)腎クリアランス

9 6/15 3 C-3-4)-(10)
泌尿器系と体液・電解質調節
C-3-4)-(10)-①
腎臓、尿管、膀胱及び尿道の構造と機能を説明できる。
C-3-4)-(10)-②
体液の量と組成及び浸透圧の調節機構を説明できる。
C-3-4)-(10)-③
水代謝と主な電解質の出納とその異常を説明できる。
 
受動的方法
 1) 講義の実施
 2) スライドプロジェクターを用いた電子黒板によるノートを作製する。
 3) 従来の黒板を用いたノートの作製を作製する。
 4) 講義で作製されたノートを元に自己学習を実施する。
能動的学習
 1) ディスカッション 
新館・第1講義室  澁川 義幸
木村 麻記
黄地 健仁
3)排泄機能を説明できる。 
6)糸球体濾過圧
7)有効濾過圧
8)イヌリンクリアランス


10 6/22 3 C-3-4)-(10)
泌尿器系と体液・電解質調節
C-3-4)-(10)-①
腎臓、尿管、膀胱及び尿道の構造と機能を説明できる。
C-3-4)-(10)-②
体液の量と組成及び浸透圧の調節機構を説明できる。
C-3-4)-(10)-③
水代謝と主な電解質の出納とその異常を説明できる。
 
受動的方法
 1) 講義の実施
 2) スライドプロジェクターを用いた電子黒板によるノートを作製する。
 3) 従来の黒板を用いたノートの作製を作製する。
 4) 講義で作製されたノートを元に自己学習を実施する。
能動的学習
 1) ディスカッション 
新館・第1講義室  澁川 義幸
木村 麻記
黄地 健仁
3)排泄機能を説明できる。 
9)クレアチニンクリアランス
10)尿細管における再吸収と分泌
11)排尿機構を説明

11 6/29 3 C-3-4)-(9)
内分泌系とホメオスタシス
C-3-4)-(9)-①
内分泌器官・組織の構造と機能及びホルモンの種類、作用と異常を説明できる。
C-3-4)-(9)-②
恒常性維持と内分泌系・神経系の機能相関を説明できる。
 
受動的方法
 1) 講義の実施
 2) スライドプロジェクターを用いた電子黒板によるノートを作製する。
 3) 従来の黒板を用いたノートの作製を作製する。
 4) 講義で作製されたノートを元に自己学習を実施する。
能動的学習
 1) ディスカッション 
新館・第1講義室  澁川 義幸
木村 麻記
黄地 健仁
4)内分泌を説明できる。 
内分泌
1)ホルモン
2)内分泌連絡
3)視床下部ー下垂体連絡
12 7/6 3 C-3-4)-(9)
内分泌系とホメオスタシス
C-3-4)-(9)-①
内分泌器官・組織の構造と機能及びホルモンの種類、作用と異常を説明できる。
C-3-4)-(9)-②
恒常性維持と内分泌系・神経系の機能相関を説明できる。
 
受動的方法
 1) 講義の実施
 2) スライドプロジェクターを用いた電子黒板によるノートを作製する。
 3) 従来の黒板を用いたノートの作製を作製する。
 4) 講義で作製されたノートを元に自己学習を実施する。
能動的学習
 1) ディスカッション 
新館・第1講義室  澁川 義幸
木村 麻記
黄地 健仁
4)内分泌を説明できる。 
4)下垂体前葉ホルモン
5)下垂体後葉ホルモン
13 7/13 3 C-3-4)-(9)
内分泌系とホメオスタシス
C-3-4)-(9)-①
内分泌器官・組織の構造と機能及びホルモンの種類、作用と異常を説明できる。
C-3-4)-(9)-②
恒常性維持と内分泌系・神経系の機能相関を説明できる。
 
受動的方法
 1) 講義の実施
 2) スライドプロジェクターを用いた電子黒板によるノートを作製する。
 3) 従来の黒板を用いたノートの作製を作製する。
 4) 講義で作製されたノートを元に自己学習を実施する。
能動的学習
 1) ディスカッション 
新館・第1講義室  澁川 義幸
木村 麻記
黄地 健仁
4)内分泌を説明できる。 
6)甲状腺ホルモン
7)膵臓のホルモン
14 8/31 3 C-3-4)-(9)
内分泌系とホメオスタシス
C-3-4)-(9)-①
内分泌器官・組織の構造と機能及びホルモンの種類、作用と異常を説明できる。
C-3-4)-(9)-②
恒常性維持と内分泌系・神経系の機能相関を説明できる。
 
受動的方法
 1) 講義の実施
 2) スライドプロジェクターを用いた電子黒板によるノートを作製する。
 3) 従来の黒板を用いたノートの作製を作製する。
 4) 講義で作製されたノートを元に自己学習を実施する。
能動的学習
 1) ディスカッション 
新館・第1講義室  澁川 義幸
木村 麻記
黄地 健仁
4)内分泌を説明できる。 
8)副腎のホルモン
9)生殖腺のホルモン
15 9/7 3 C-3-4)-(9)
内分泌系とホメオスタシス
C-3-4)-(9)-①
内分泌器官・組織の構造と機能及びホルモンの種類、作用と異常を説明できる。
C-3-4)-(9)-②
恒常性維持と内分泌系・神経系の機能相関を説明できる。
 
受動的方法
 1) 講義の実施
 2) スライドプロジェクターを用いた電子黒板によるノートを作製する。
 3) 従来の黒板を用いたノートの作製を作製する。
 4) 講義で作製されたノートを元に自己学習を実施する。
能動的学習
 1) ディスカッション 
新館・第1講義室  澁川 義幸
木村 麻記
黄地 健仁
4)内分泌を説明できる。 
10)その他ののホルモン


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